Solution — 工務店・建設会社
積算と現場管理。
時間を食っている二つから手を入れます。
100社+支援実績
+3.2pt粗利率の改善
2.3倍問い合わせ数
Background
工務店・建設会社の、いま
建設業では、工事が終わって請求書が出そろうまで、その工事が儲かったのか分かりません。期末になって「思ったより残らなかった」と気づくことを、毎年繰り返している会社が少なくありません。
同時に、積算と現場報告に時間が食われています。どちらも必要な仕事ですが、そのやり方は変えられます。
Issues
工務店・建設会社で、よく詰まっているところ
どれか1つでも当てはまるなら、まず現状を測るところからご相談ください。全部を変える必要はありません。
01
積算に時間がかかりすぎる
拾い出しと単価確認で、1件あたり数時間。担当者が限られている
02
工事別の粗利が見えない
実行予算はあるが、着工後に誰も見返していない
03
日報・週報が後回しになる
報告のために現場が止まる。書く側も読む側も負担になっている
04
職人の評価基準がない
技術のある人に報いる仕組みがなく、若手が育つ前に辞めていく
05
融資の話が前に進まない
設備投資をしたいが、数字の裏付けを示せていない



